こんにちは、ご訪問ありがとうございます。

はじめての方は→akaneってこんな人

プロフィールにも書いている通り、わたしは子育てに対して苦手意識がありました。

わたしは何か物事があるときに、では、その正解は?と正解がほしくなるタイプ。

さらに、できていることより、できていないことのほうに意識がむきやすく、まったく正反対の意見が当たり前にある子育ての情報に、ほんとうに翻弄されて、自己嫌悪の毎日でした。

だから、毎日悩んでいました。

どうやって子育てしたらいいの?と。

子育ての正解を決めるのは

わたしが学んでいる輝きベビーでは、インストラクターの勉強会が毎月開催されます。

ここでは、インストラクターがそれぞれの子育ての悩みや、お客様から相談された悩みをシェアし、輝きベビーアカデミーの代表である美佳先生とともに解決策を考えます。

そこで美佳先生がしたアドバイスでわたしが衝撃を受けたのが、子育ての正解はお母さんが決めてよい、ということ。

どんな専門家の意見でも、目の前にいる子供のことを理解し、毎日一緒にすごし、育てているのはお母さん。

だから、お母さんしか、その子にとっての正解は決められないし、お母さんが心地よい方法を選んだらよいんだと。

それを聞いてから、わたしの子育てが少しづつ変わってきました。

もし選んだ方法でうまくいかなかったら

もし、自分がよいと思った方法が間違っているのでは?と感じることが出てきたらどうしたらいいのでしょうか。

それは、気づいたときに軌道修正すれば大丈夫です。

これも、インストラクターの勉強会でみなさんの体験をシェアしあうなかで学んだことですが、みなさん、これ!という一つの方法で一度も挫折せずうまくいっている人はいません。

上の子どもと下の子どもでも、やり方は変わります。

みなさん、悩みながら、実践しながら、都度、軌道修正して子育てされています。

目指す方向の見つけ方

これは違うかも!こっちでいいかも!というのはどこで見極めたらいいんでしょうか。

それは、目の前にいる子供が笑顔でいるか、元気でいるか、ではないかと思います。

もし子育てに一つだけ正解があるとしたら、目の前の子供のことをしっかりみる、ということかも知れませんね。


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